9月23日

つぶやき

2019年の秋分の日(昼と夜が同じになる日)は9月23日(実は同じではない)

暦上の秋分の日とは太陽が真東からのぼり、真西に沈み、昼夜の長さがほぼ同じになるといわれている日です。この日を境に徐々に日中が短くなり、夜長へ向かいます。 実際はまだ昼のほうが少し長いです。この辺の話は、天体や気象にゆる図としますが、暦の上では昼夜同じですが、もう数日は昼のほうが長いです。 だいたい2~3日後が昼夜同じ日
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